てまり通信☆地球に住めてしあわせNO.213

2017.05.10 08:54|てまり

みなさま おはようございます(*^o^*)


先日からはじめたプランクチャレンジも順調に時間を伸ばし、「目指せ!引き締まったお腹!」


30日後が楽しみです♪


明日は浜松町で一時半からバイオアロマのオポチュニティがありますので、


アロマ水の不思議に出逢ってくださいね~


今日という日が すばらしい1日になりますように!


彗星探索家 木内鶴彦さんの「最良の未来」へ進むために 必要なことを書いた記事がおもしろかったので 紹介します



木内さんは22歳の時に一度 55歳の時に二度の臨死体験をして 


生還した時に 時空を超える旅を経験し「宇宙の仕組み」「人間の役割」に気づいたそうです。



未来は 最良から 最悪までの幅があります。私たちが何を選び どう行動するかによって たどり着く未来は変わっていきます。



今後の一人ひとりの選択と行動が鍵を握っていると言えるでしょう


これからの世界がどうなっていくかというと 地球の環境を取り戻すことを目的とした産業や経済システムというものが必要になってきます。


現在の産業や経済システムというのは 人のエゴから生まれたものがほとんどで いろんな思惑や策略が入ってます



本来の人間の役割を理解したうえで 社会システムを構築していく必要があると思います。



今から500年前のペルー・クスコにそのヒントがあります。



当時クスコに住む人々は 各々が自分の得意な技術を提供し合っていました。


例えば 芋づくりが得意な人は一生懸命つくります


ある人は鶏を飼い大切に育てます


みんなが丹精込めてつくったものを市場にもちより
売るのではなくて置いておくのです。


その後 自分の家にない物や必要な物をもらって帰るというものです


「お互いに必要な物を持っていっていいよ」という現代にはない感覚なんです。


この話を聞いて「好き放題 持って行かれてどうするの」と考えるのは お金の社会で欲というものが染み付いた人たち


こういう世界が成り立ってくると そうは考えなくて

「余計に持っていってどうするの?」という考えなんです


必要な人に必要なものが行き渡る。この世界観です。

微生物や植物 動物を見ていると お互いにそういうことをやっていて 見返りを求めていない


人間は 地球で一番新参ものの生き物ですから 生態系の循環性をしっかり学ぶ必要があります


他の生物たちのバランスをとって生きやすい環境を整備してあげるのが 人間の役割です。


これが生業になっていったら素晴らしいですよね。


こういうことを基盤とした産業や経済システムを考えて実行すれば 未来は安泰になるんです。


未来を見てきたので 自信がありますよ(笑)


・・・・・・・・・・・・

上の文章を見て、昔読んだ「優良星人の暮らし」を思いだしました


みんなで分かちあいながら、仲良く暮らしていく


そんな世界に早くなるといいなぁ~


最後まで読んでくださってありがとうございます。

いつも心より感謝しています。


今日という日が、あなたにとって素晴らしい1日となりますように!


★バイオアロマ取次店
★まるかん特約店


若返り研究所てまり
小西一代


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