てまり通信☆地球に住めてしあわせNO.171

2017.03.29 09:10|てまり

みなさま おはようございます(*^o^*)


昨日はバイオアロマの勉強会に参加してきました。


瀕死の状態で横になって浮いていた金魚が、


水槽にアロマ水を入れてから一時間ぐらいで、元気に泳ぎまわる動画を見せてもらいびっくりしました!



参加していた会員のYさんの、オスカルというネコちゃんは、今年で21歳になるそうですが


エサに生プレミアムスプレーを3プッシュして食べさせていたところ
(顔にも時々吹き掛けてあげるそう)


以前は毛並みがボサボサだったのが、今はツルツルになって、


足腰?が弱って、よろよろ歩いていたのが、しっかりと歩いてとっても元気になったそうです。



緑内障は治らないと言われていますが、会員さんで二年前からプレミアムを飲み、目に頻繁にいれていた方が良くなって、


病院で完治したと言ってもらえた話も聞くこともできました。



薬草のエネルギーを使った自然療法が、自己治癒力を刺激することで、いろんな奇跡おきるんだなぁと、改めて感じました。


バイオアロマの社長講演会は

4月7日(福岡春日市)

4月16日(浅草橋)

4月17日(大阪)

4月6日(浜松町で説明会)
時間はすべて一時半からで参加費は無料です

興味があるかたは聞いてみてくださいね♪


今日という日が みなさまにとってすばらしい1日になりますように!



河野修一さんが書いた「病気からのメッセージ」をシェアします



病気には、必ず「メッセージ」があります。


病気になったときにまず必要なこと。



それは、あわてて治療に走る前に「体と対話する」意識を持つことです。



端的に言えば、そのメッセージとは、


「人生の軌道修正が必要では?」です。



さらに分けて言うと、


・自分に正直に本音で生きていますか?

・自分のことを愛していますか?

・夢や理想はどうなっていますか?

・自分に遊びや冒険を許可していますか?

・許せない人がいますか?

・自分ことを許していますか?



こんなことを症状という「痛みの言語」を通して

伝えたいのかもしれません。



「魂の願い」と、

変化を望まない「思考レベルの自分」との

「落差」に気づいてほしいのかもしれません。



そうだとすると、病気は敵ではありませんね。


病気は味方であり、ガイドのような存在です。



あなたを意識のより高いステージへと

導こうとしているのかも知れません。



実はそんな視点のチェンジができるだけでも、

体の中ではポジティブな変化が始まります。



そして、その始まりは、

自分の体と対話する意識を持てるかなのです。


・・・・・・・・・・・・

最後まで読んでくださってありがとうございます。


病気に対する捉え方が変わると、自分が大きく変容できるかもしれませんね。



いつも心より感謝しています。


今日という日が、あなたにとって素晴らしい1日となりますように!


★バイオアロマ取次店
★まるかん特約店


若返り研究所てまり
小西一代


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