てまりニュース♪第535号

2016.07.08 06:51|てまり

おはようございます。てまりニュースを読んでくださるあなたの人生を心から応援しています。

《天国言葉》
愛しています。ついてる。うれしい。楽しい。感謝しています。しあわせ。ありがとうございます。ゆるします。

天之御中主様(あめのみなかぬしさま)お助けいただきましてありがとうございます。

※てまりのオススメ♪
《ザ・マスタードリンク》

今日で、てまりの小西はミネラルファスティングが5日目です。植物発酵エキスのザ・マスタードリンクにしっかりサポートしてもらってます♪

ひもじい思いもせず5日間を終えることができそうです。

食べないことで、いつもよりも閃いたり、深いリラックスがあったり・・・
とにかく意識がクリアになる感覚がいいです。

ファスティングをやってみたい方は、temari722@willcom.comにお問い合わせくださいね♪

ファスティングを知り、できる環境(ゲットラックカンパニーの代理店)にあることに感謝です(*^o^*)


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「腹八分に病なし」



「腹八分に病なし、腹十二分に医者足らず!」という格言があります。


この事はつまり、食事の三分の一を減らせば、病気はたちどころになくなるということを表しているのです。



ですから現代人の私たちは、三分の一、つまり一食抜くことで病気にならないということになるようです。


その一食は、朝食を抜くのが、生理的に見て一番適当なのだそうです。


「朝食を抜くことが一番健康に悪い、一日のエネルギーが不足する」という考えが主流となっています。



しかし、相撲取りなど一番力を出す職業の人達は、朝何も食べずに3~4時間の猛烈な稽古をするそうです。これを見ると「朝食を食べないと力が出ない」というのは、うそ、思い込みと言えるでしょう。



朝食の事を英語ではbfeak(やめる)fast(断食)といって、断食明けに食べるという意味だそうです。


断食をした事のある方は、ご存知だと思うのですが、断食をすると、息が臭くなり、目ヤニや鼻水がたくさん出たり、オシッコがくさかったり、黒い宿便が出たり、など多くの「排泄症状」がでてきます。



私たちの生理現象には、「吸収は排泄を阻害する」という鉄則があるそうです。


つまり、食べ過ぎると、それを消化する為に胃や小腸などの上部消化管に血が集まるため、排泄器官の大腸や腎臓などへの血流が減少する為、排泄機能が低下するのです。


逆のことも言えるのです。ですから、断食中は、多くの排泄現象が起きると言われているのです。



一般的に人は睡眠中には飲食をしません。ですから、その間に排泄機能が働き、朝起きたら、息がくさい、目やになどがたまっている、オシッコが黄色いなどと排泄が盛んになるのです。


朝は、血液中の汚れを外へ出す時間。つまり、排泄をよくして血液をきれいにし、病気を予防しようとする自然治癒力が働く時間帯と考えられるようです。



2000年以上も前から、東洋医学では「万病一元、血液の汚れから生ず」といわれているのです。



このように朝は排泄の時間と考えると、食べない方が健康に良いことがご理解いただけるでしょう。


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現代は 遅くに晩御飯を食べたりして 朝になってもおなかが空かないのに 健康に悪いからと言って 食欲もないのに無理やり食べる人もいるようです。


朝だから お昼だからと食べるのでなく 自分の体に聞いて、おなかが空いてからたべることができると、 心から美味しく食べることができそうですね。


最後まで読んでくださってありがとうございます。いつも心より感謝しています。

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今日という日が、あなたにとって素晴らしい1日となりますように!

*自他共にしあわせ♪


若返り研究所てまり
小西一代



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