てまりニュース♪第523号

2016.06.26 06:51|てまり

おはようございます。てまりニュースを読んでくださるあなたの人生を心から応援しています。

《天国言葉》
愛しています。ついてる。うれしい。楽しい。感謝しています。しあわせ。ありがとうございます。ゆるします。

天之御中主様(あめのみなかぬしさま)お助けいただきましてありがとうございます。

※てまりのお気に入り
ザ・マスタードリンク12960

たくさんの野菜や果物などを熟成した植物発酵エキスです。くせがないので飲みやすく、美味しいです。
ファスティングや減食をする際に取り入れてみてくださいね。


*今日はバイオアロマの社長講演会が浅草橋で一時半からありますので、都合がついた方は参加して、目から鱗を落としてみてださいね(*^o^*)


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「満腹で低下する 白血球の働き!」



免疫力は、突き詰めると白血球の力ということになるそうです。



白血球は血液中にある単細胞生物で、独立して、意思を持っているそうです。



白血球のエネルギー源はばい菌や異物も食べるのですが、主となるのは糖分だそうです。



しかし、糖分を十分に取り入れて満腹になった白血球は、ばい菌や異物をあまり食べなくなるそうです。



ですから、私たちが満腹になると、白血球も満腹になって、その貪食力や殺菌力は低下し免疫力は落ち、あらゆる病気が発生しやすい状況になるようです。


逆に、私たちが空腹になると、やや遅れて白血球も空腹になり、細菌やウィルスといった病原菌やガン細胞などの異物を貪食・殺菌する力、つまり免疫力が促進されるということになるようです。



私たちも病気になると食欲はなくなります。これは、白血球の力を強くして病気を治そうとする反応と考えられるようです。



野生の動物たちは、病気になったり怪我をしたりすると、一切の食を断ち、じっと動かず、ほとんどの病気を治してしまうのです。



私たち現代人は食べ過ぎているのではないでしょうか?



お腹が空いたわけでもないのに、朝が来たから、昼だから、夕飯の時間だからと習慣で食べているのです。


そして、その結果として、肥満、高脂血症、脂肪肝、糖尿病、痛風などの栄養過剰から来る病気で悩むようになったのです。



ガンも過食病の代表と言えるような病気だそうです。免疫異常などと言われる病気も同じことだそうです。


病気を防ぎ病気を治すためには、野生の動物を見習うべきだと思います。



少食や断食を是非生活のなかに取り入れましょう。



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いろんな品を山のごとく食べるとガンになると字にも書いてあるでしょう とひとりさんから聞いたことがあります


我が家のワンコも、ものすごい食いしん坊にも関わらず、ぐわいが悪くなると 何も食べずにじーとしています。(バイオアロマの生プレミアムスプレーを鼻と頭に何回か分けてスプレーすると、元気になってくれますが・・・)



動物は誰に教えてもらったわけでもなく 食を断って 自力で治してしまうのですね。


人間も 自力が発揮できるよう 減食やファスティングを 生活の中に取り入れていくとよいかもしれませ。


私たちの回りには 美味しいものの誘惑?が溢れているので 食を楽しんだあとは 帳尻をあわせる(ゆるくは、食べ過ぎた後は 食事を抜く)最初は そんな感じなら できそうですよね~


最後まで読んでくださってありがとうございます。いつも心より感謝しています。

地球を愛の星に!

ファスティングと減食を世界の文化に!

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今日という日が、あなたにとって素晴らしい1日となりますように!

*自他共にしあわせ♪


若返り研究所てまり
小西一代





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