てまりニュース♪第522号   

2016.06.25 06:52|てまり

おはようございます。てまりニュースを読んでくださるあなたの人生を心から応援しています。

《天国言葉》
愛しています。ついてる。うれしい。楽しい。感謝しています。しあわせ。ありがとうございます。ゆるします。

天之御中主様(あめのみなかぬしさま)お助けいただきましてありがとうございます。

※てまりのオススメ♪
「親指を刺激すると脳がたちまち若返る」1300円+税
若返るという言葉に反応して、思わず購入してしまいました(*^o^*)親指刺激法をはじめ、脳を若返らせることがたくさん取り上げられて、面白い一冊でした。今日はその中の一部をシェアします。


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その前に
★ちょっと為になる話

「てあてのわ」を主宰・指導してくださってるはるさんから、腰痛予防の簡単なやり方を教えてもらいました。脇腹をつまんで揉むだけですが、腰が悪い人などは固くて痛いようです。

脇腹を揉むことでリンパの流れがよくなり腕の上げ下げが楽になったり、ウエストができたりいいことがたくさんありそうです。

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「脳を若返らせるために大事な3つのこと」


65歳以上の7人にふたりが認知症とその予備軍と言われる中で ボケない脳 元気な脳をつくるためには「親ゆび刺激法」の実績が効果的です。



ボケ と聞くと記憶力の低下を思い浮かべる人が多いと思います。しかし ボケは記憶力だけの話ではありません。



「人間は感情から老化する」とも言われ 加齢とともに脳が萎縮した結果 興味や感情 意欲が低下していくこともボケの一種です。


前述したように こうした状態は医学的に「廃用」と呼ばれ 感情ね起伏が小さくなったことで脳の機能が低下した状態です。



この廃用を防ぐためには 脳に新たな刺激を与えていくことが大切です。


心が動くワクワク感  新しいことをためしたいと思う意欲 好奇心。こういった感情を持ちつづけることが 脳を元気にしてくれます。



「興味 感情 意欲の低下」を防ぐ生活習慣をみにつけることが 記憶力の低下も含んだボケ防止に役立つことがわかってきました。

脳の「扁桃核」に刺激を与える生活を意識していけば 脳は若返るのです。


1 新しいことを楽しみ 意欲を持って取り組むこと

2 論理的思考の訓練をし 自分の頭で考えること


3 ストレスを減らし 自律神経のバランスを整えること


かんたんに言えば 意欲をもち 自分で考え イライラしない ということです。


日々の生活にやる気と刺激を注入して 脳を若返らせましょう。


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親ゆびは「意欲」の象徴だそうです。親ゆびを使った動作には 意欲があり 目的がある。日常の中で意識的に親ゆびを動かし(もちろんほかの指を動かすことも大切) 感覚を刺激することが 脳が若返ることにつながるので 極力 意識して動かしていきましょう。


最後まで読んでくださってありがとうございます。いつも心より感謝しています。

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今日という日が、あなたにとって素晴らしい1日となりますように!

*自他共にしあわせ♪


若返り研究所てまり
小西一代








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