てまりニュース♪第510号

2016.06.13 06:48|てまり

おはようございます。てまりニュースを読んでくださるあなたの人生を心から応援しています。

《天国言葉》
愛しています。ついてる。うれしい。楽しい。感謝しています。しあわせ。ありがとうございます。ゆるします。

天之御中主様(あめのみなかぬしさま)お助けいただきましてありがとうございます。

※てまりのオススメ♪

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200グラム940円、一キロ4700円

体によいのはもちろん、お料理がとっても美味しくなるんです♪


みやざき中央新聞の編集長さんのお話の続きです。

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「支払い」の話も面白い。

入金は嬉しいが支払いはしぶしぶというのが人情である。一般的に 支払いは翌月の末払い という会社が多いが 中には 翌々月の末払い という会社もある。


しかし 丸山氏の信条は「支払いは喜んで」「請求書が来たらすぐ支払う」である。


これを実践していくと 面白いようにお金の入りがよくなるそうだ。


「生活道」のモットーは
嘘だと思うなら とにかくやって確かめろ!だ。


丸山敏雄が生涯を通して取り組んだことは 「後始末」なのだそうだ。


たとえば 使ったものは元の場所に戻す。


散らかしたら片付ける。


一つのことが終わったら反省会をして次に生かす。


「後始末」とはそういう意味なのだが これに生涯を通して取り組むとはどういうことだろう。


1日の 「後始末」は日記をつけることにあるという。丸山氏は人生を終えるその日まで日記をつけていたそうだ。


一般的に 出張から帰ったら報告書を書くのは当然だが プライベートな旅行でも記録をつけて「後始末」をする。


靴を脱いだら揃える。あるいは靴箱にしまう。


席をたったら椅子を入れる。


使った傘は滴を落としてから所定の場所に置く


タオルを使ったあとは端をピンと張って整える。


ホテルを出る時は入室した時より寝具を美しく整え 洗面所の水滴を拭き取る。

本を読んだら読みっぱなしせず記録をつける。


映画を観たら観っぱなしにしないで記録を残しておく 等々。


「後始末は意識しないとできない。しかしやっていくとだんだん楽しくなっていく」そうだ。


そして「後始末の人生」を心がけていくと 不思議といろんなことに気付ける人になるという。


「この店は窓がきれいに拭いてある」とか「あの店員の所作はすばらしい」など。


たかが後始末 されど後始末 奥が深い。


日常のすべてを 楽しく修行できる「道場」にしてみようか。


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毎日の生活の場が道場になるなんてステキです。


日頃の生活を丁寧にする事が 楽しい修行になるのかもしれませんね!


最後まで読んでくださってありがとうございます。いつも心より感謝しています。

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今日という日が、あなたにとって素晴らしい1日となりますように!

*自他共にしあわせ♪


若返り研究所てまり
小西一代






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