てまりニュース♪第507 号

2016.06.10 07:00|てまり

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《天国言葉》
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ピロル菌について書かれたものをシェアします。

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「ピロリ菌除菌は 大きな過ち?」



私たちは、将来代償を支払わなければならない大きな過ちを犯しているとの指摘があるのが、ヘリコバクター・ピロリ菌の除菌だそうです。



ピロリ菌とは、主に私たちの胃に棲息していて、胃がんや胃潰瘍を発症させる菌として、日本の医療では、除菌の対象となっています。



慢性胃炎などで、胃の粘膜が荒れているとそこにピロリ菌が集まり潰瘍が出来、進行すれば胃がんへと進行するのです。



しかし、最近の研究で、ピロリ菌は胃の働きにとっては欠くことの出来ない共生菌であることがわかってきたのです。



ピロリ菌には、胃酸の分泌量をコントロールする働きがあるそうです。


胃酸の調整をすることで、宿主の胃の状態を整える働きをしているそうです。



ピロリ菌には食欲のコントロールをしている可能性があるそうです。ですから、抗生物質などで、ピロリ菌の除菌をした人は、生まれつきピロリ菌のない人に比べ、体重が増えやすいということも報告されているそうです。



ピロリ菌は、これまでガンを発症させる極悪な悪玉菌のように考えられてきました。



しかし、本当は日和見菌だそうです。



私たちの免疫が働いているときは、体に必要な働きをする共生菌だそうです。




ピロリ菌が悪い働きをするのは、ストレス過剰となって免疫力が落ちている時です。そんな時、ピロリ菌は胃を荒らしてしまうようです。



もともと、私たちの体内に棲息していたピロリ菌です。安易な除菌は考え直した方が良さそうですね。


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昔常識だったものが 時代が変わると、また違ったものになっていくことは よくありますが、ピロル菌の除去も もしかしたら 変わっていくかもしれませんね。


なにより免疫力がある身体になることが大切です。

胃腸に負担をかけない食生活(食べ過ぎない)も大切ですね。


最後まで読んでくださってありがとうございます。いつも心より感謝しています。

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今日という日が、あなたにとって素晴らしい1日となりますように!

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若返り研究所てまり
小西一代





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