てまりニュース♪第496号

2016.05.31 06:48|てまり

おはようございます。てまりニュースを読んでくださるあなたの人生を心から応援しています。

《天国言葉》
愛しています。ついてる。うれしい。楽しい。感謝しています。しあわせ。ありがとうございます。ゆるします。

天之御中主様(あめのみなかぬしさま)お助けいただきましてありがとうございます。

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先日「ちきゅうの雫」を紹介したときに、ソマチットが入っていると書きながら、ソマチットのことがよくわからなかったので調べてみました。それをシェアします。
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「ソマチットは細胞より小さな有機体」


第二次世界大戦直後でフランス人 生物学者 ガストン ネサン氏が開発した顕微鏡でソマチットが発見されました。


血液中にチラチラと動きまわるナノサイズの謎の生命体でした。


ソマチットは 血液の状態によって様々な形に姿を変えます。


病気やストレス ネガティブな気持ちなどによって体内環境が悪くなると 殻を作って自ら閉じこもってしまうのです。


白血球をも支配する 免疫機能でもあるみたいです。

ソマチットは 動物にも 植物にも 鉱物にも存在します。


驚くことに古代の貝の化石から目覚めたものもあります。


私たちの身体の中にいる現代のソマチットと 古代ソマチットは 環境悪化に対する耐性に違いがあるそうです。


情報過多の現代ソマチットに比べ 古代ソマチットは 本来持っているDNAの設計図通りに 身体を元の状態に戻す力が強いのです(骨粗鬆症の改善に7万人の症例あり)


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ソマチットを研究をされている福村一郎さんによると ソマチットが元気に働いていれば免疫力が高く 健康な人の血液をとって 顕微鏡で見ると ソマチットがたくさんいて動いているそうです。


ガン細胞ができると避難行動をとるなど、ソマチットはガン患者の血液の中にはまったく存在しないそうです。


まだまだすべてが解明されていると言えないようですが ソマチットのライフサイクルが免疫系の状態と密接に関わっていることもわかってきているようです。

ソマチットが元気に動いてもらうためにも いつも穏やかに 幸せな気持ちで生活することは やはり大切ですね。(ちきゅうの雫もうまく使ってみてくださいね)


最後まで読んでくださってありがとうございます。いつも心より感謝しています。

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若返り研究所てまり
小西一代


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