てまりニュース♪第489号

2016.05.24 06:49|てまり

おはようございます。てまりニュースを読んでくださるあなたの人生を心から応援しています。

《天国言葉》
愛しています、ついてる、うれしい、楽しい、感謝しています、しあわせ、ありがとう、ゆるします

天之御中主様(あめのみなかぬしさま)お助けいただきましてありがとうございます。

※てまりからお知らせ
バイオアロマの社長講演会5月29日(日)1時半~4時半
初めて参加される方は生プレミアムスプレー(これが優れものなんです!!人間はもちろんペットも元気に♪)プレゼントしてもらえます。参加希望される方はてまりの小西まで早めにお知らせくださいね。



『ビリママ』著者 橘こころさんのメッセージをシェアします。


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皆さんにぜひ実践していただきたいと思うのは『ちょっと待てよ』と思うこと」です。


怒りが込み上げたり 相手になおしてほしいことがあるとき、怒りの感情と共にそれをストレートに伝えてしまうことがあります。


「怒りは怒りでしか返ってこない」ということは たぶん皆さんご存知だと思いますが 多くの人がそれをやってしまっています。


ですからそんなときは「ちょっと待てよ。どうしてこの子はこうしたの?」と 相手の立場になって考えていただきたいのです。


すると 「何で私 こんなに起こっているの?」「見栄や世間体かも?」「自分の理想を押し付けているかも?」と振り替えることができます。


さらに「そんな見栄や世間体はこの子の何の助けにもならない」と気づき 少し冷静に話をすることができます。


それが「怒らない 褒める子育て」の第一歩だと思います。


心理学を学ばれた坪田信貴先生も「怒りは二次感情 問題が起こった時は一次感情である悲しみを表現しなさい。


そうすれば子供の理解はきっと深まる」とおっしゃっています。



「子供が道を外れることで親がどれほど傷つくか つらいか」を表現し 理解してもらうと 子どもは過ちを感じて 自分の気持ちを表現してくれるようになるのです。


娘がタバコ所持で学校に呼び出され先生方から叱られたときも 私は娘を叱るより 起こってしまった問題の中にあるその子の善を探し


「ビンチのときこそ娘とたくさん話ができるいいチャンス」と とにかく責めずに娘の心の痛みに共感しました。


自分を理解しようとするお母さんやお父さんに 心を開きます。


人は誰しも自分を肯定してもらえるが嬉しいのです。

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子育てに限らず、相手に寄り添う気持ちだったり 相手を認めることが 人間関係がうまくいくコツなのかもしれません。


相手の中にある 本質の光を感じることができると 素敵ですね。


人間関係において 何か問題がおきたら まずは 深呼吸して 天国言葉をたくさん唱え(心の中で)愛が満タンになってから 話すことができるといいですね。


最後まで読んでくださってありがとうございます。いつも心より感謝しています。

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今日という日が、あなたにとって素晴らしい1日となりますように!

*自他共にしあわせ♪


若返り研究所てまり
小西一代




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