てまりニュース♪第479号

2016.05.14 06:55|てまり

おはようございます。てまりニュースを読んでくださるあなたの人生を心から応援しています。

《天国言葉》
愛しています、ついてる、うれしい、楽しい、感謝しています、しあわせ、ありがとう、ゆるします

天之御中主様(あめのみなかぬしさま)お助けいただきましてありがとうございます。

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「脳も腸から分裂」を書いたメルマガからシェアさせていただきますね。


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「脳も腸から分化」



脳も元々は腸だったそうです。



腸にも、脳にあるようなニューロンなどの神経細胞があったそうです。実は今でも、大脳に匹敵する数の神経細胞があるのだそうです。




心の状態に影響するセロトニンやドーパミンなどは、脳内から分泌される神経伝達物質だと思われているのですが、実は、その起源は腸にあったそうです。




セロトニンやドーパミンは、腸内細菌がそれぞれの腸内細菌間の情報伝達のために生まれたものだったそうです。




外敵の情報を流したり、必要な栄養素の情報伝達を行っていたようです。




腸内細菌のおかげで腸の役割が軽減でき、その分長さも短くなっていったのです



そして、脳が出来たのは、約5億年前のことだそうです。



腸が短くなった分、出来たかりの脳に充分な血液や栄養が使われるようになり、脳は大きく発達することが出来たようです。





私たち人類が今のような脳を持てたのは、腸内細菌のおかげと言えるようです。


人間に近いゴリラは、腸内細菌が非常に少ないそうです。そのため、今でも腸は長いままだそうです。



ゴリラは腸が長いので、必要な栄養を得るために一日中食べていて、大量の血液が腸に使われるので、脳を大きくすることができなかったようです。



腸内細菌がいなければ、私たち人間の脳も大きくなることはなかったでしょう。



今のような高度な生活が出来るのは、腸内細菌のおかげといっても過言ではないでしょう。




私たちの祖先は細菌であり、今も腸内細菌に支えられることで生きていけるのです。



これからは、細菌に、もっと感謝しなければいけないのではないでしょうか。


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腸のことが最近は解明されてきて 血液さえも作られることがわかってきました。


腸内環境を整えることは とっても大切ですね!


一人さんが作ってくれたJOKA青汁や善玉王国などをうまく使って 腸の中にお花畑をつくりましょう♪

最後まで読んでくださってありがとうございます。いつも心より感謝しています。

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今日という日が、あなたにとって素晴らしい1日となりますように!


若返り研究所てまり
小西一代


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