てまりニュース♪第436号

2016.04.01 06:44|てまり

おはようございます。てまりニュースを読んでくださるあなたの人生を心から応援しています。

《天国言葉》
愛しています、ついてる、うれしい、楽しい、感謝しています、しあわせ、ありがとう、ゆるします

天之御中主様(あめのみなかぬしさま)お助けいただきましてありがとうございます。

※てまりからお知らせ
夢のサプリ10800円4月下旬に発売予定!!
まるかんの勉強会でお試しで飲ませていただきました♪私の体感では身体が温かくなって、目がすっきりした感じがしました。右手の指先が昨日から痛いと言っていた男性の方は、痛みが消えたと不思議がっていました。疲れがとれたという方もいらっしゃいました。
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腸内環境のことを書いたメルマガからシェアしたいと思います。

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「腸内環境が病気を引き寄せる」


私たちの体には、たくさんの細菌が棲んでいるそうで、その数は、私たちの体を構成する細胞の数よりも多いと言われているのです。


しかし、細菌は私たちの目には見えないものですから、そのような認識をしている人は、ほとんどいないでしょう。



そのような認識がないために、むやみに除菌剤や消毒剤が使われてしまうのです。


私たちの皮膚表面にもたくさんの常在菌が居るそうですが、最も多いと言われているのが大腸に棲む常在菌だそうです。



大腸の常在菌は、実にさまざまな働きをしているようです。



そのひとつに、免疫システムを作る働きがあります。


免疫は腸内細菌の働きがなければ、作ることは出来ないそうです。



最近の子供たちに、喘息やアトピーといったアレルギー性の病気が多くなってきたのは、幼児期に腸内細菌叢が未発達であったことも原因と考えられているようです。



「アレルギー体質」は、乳児期に形成される免疫システムの完成度が充分でなかったことも要因と考えられているのです。



そして、腸内細菌は、食物の消化・吸収、栄養素の産生、有害物の解毒などにも関わっているのです。



解毒は、主として消化官の上部(入り口附近)に棲む細菌が行うようです。



このようなことから、腸内には出来るだけ多くの種類の腸内細菌がいる方が解毒力は高くなるようです。


腸内細菌は、よく「善玉と悪玉」に分けられているのですが、悪玉と言われる細菌が善玉に必要な栄養素を作り出していたり、悪玉の細菌が解毒の中心だったりすることもよくあるそうです。



腸内細菌を私たちの勝手なものさしで「善玉」「悪玉」などに分けるような愚かな考え方は、今後はやめた方が良さそうですね。


古代ギリシャの医聖・ヒポクラテスが残した言葉です。



「汝(なんじ)の食事を薬とし、汝の薬は食事とせよ」



近代の医学は、伝統的な医学で行ってきた「食事で病気を治す」という考え方を無視してました。



このことに気付くことが出来た人たちは、減食・ファスティングの実践で、自らの持つ自然な力を呼びもどし、健康的でさらに強い身体に生まれ変わっていくことでしょう。



ファスティングにより、治癒力、免疫力を最大限引き出すことができ、体内からあらゆる毒素を排出し、心身共にスッキリすることで、自身のもつ生命力が高まるのを実感できるでしょう。


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ファスティングや減食をしながら、腸内環境をリセットして ひとりさんのサプリ(善玉王国やJOKA青汁など)を飲めたらパーフェクトですね!


最後まで読んでくださってありがとうございます。いつも心より感謝しています。

ファスティングと減食を世界の文化に!

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小西一代

さようなら☆ごきげんよう





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