てまりニュース♪第433号

2016.03.29 06:43|てまり

おはようございます。てまりニュースを読んでくださるあなたの人生を心から応援しています。

《天国言葉》
愛しています、ついてる、うれしい、楽しい、感謝しています、しあわせ、ありがとう、ゆるします

天之御中主様(あめのみなかぬしさま)お助けいただきましてありがとうございます。

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クスリをいっさい使わない病気の治し方からシェアします。


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《かぜ》


ふつうは 鼻 喉などの上気道の急性炎症を主な症状としてあらわす病気をカゼと呼んでいる。


現代医学では その原因はいわゆるウィルスをやっつけるような薬剤やワクチンづくりに懸命だ。


しかし それはとんだオカド違い。真因はわれわれの体そのものにある。ウィルスがみつけられても それは外から入りこんてきたものではなくて 自分自身の体でこしらえたものなのだ。しかし


腸内で自家生産されるのである。


われわれの腸内には無数の微生物が住んでいる。それも 健康体では乳酸菌などの有益菌が優位に立って 一定のバランスが保たれている。


ところが 腸内環境が悪化すると そのバランスがくずれて 病的なバクテリアの増殖が盛んになり しかもそれは崩壊しやすく 崩壊するとウイルスに姿を変えて どんどん血液中に入ってしまう。


つまり 血液は汚されるわけだ。


このウイルスは 血液にのって全身をめぐっていくから 肝臓や腎臓などの 臓器器官にも多かれ少なかれ障害をおこすわけだが 特に上気道の粘膜が弱っている人では その炎症が最も目立つことになる。


そんな状態をカゼと呼ぶという約束ごとになっているにすぎない。


治療のポイント


★過食をやめる(過食をしていると 胃腸は疲れ 消化力が低下して 体の抵抗性が衰え カゼを引きやすくなる)


★玄米菜食に切り替える(玄米を主食にし 野菜 海藻 小魚介類を副食とする。


★腸内の有用菌の増殖をはかる(みそ 納豆など 本物の発酵食品)を積極的にとる。


★ストレス解消を上手に。抗ストレス食品を活用する


薬効食品と自然療法


〔にんにく〕


にんにくとゴボウをすりおろしたものに みそを加え 熱湯を注いで飲んで寝る

〔ニンジン〕


ニンジン ゴボウ ニラ ジャガイモ キャベツでスープを作って アツアツを食べて寝る


〔しょうが〕


すりおろしたしょうがを温めた酒に混ぜて飲む。


〔レンコン〕


すりおろし汁を飲む。


〔玄米食の副食〕


レンコン ギンナン シュンギク ネギ 大根おろし しょうがを積極的に


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カゼの時は 胃腸も弱っているので(食欲がない時は特に) ファスティングや減食をして 胃腸を休めてあげるのも 大切かもしれませんね。

あと腸内環境を整えること大事ですね!
(JOKA青汁や善玉王国などをうまくご利用ください)


最後まで読んでくださってありがとうございます。いつも心より感謝しています。

ファスティングと減食を世界の文化に!

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今日という日が、あなたにとって素晴らしい1日となりますように!


若返り研究所てまり
小西一代



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