てまりニュース♪第 420 号

2016.03.16 06:37|てまり

おはようございます。てまりニュースを読んでくださるあなたの人生を心から応援しています。

《天国言葉》
愛しています、ついてる、うれしい、楽しい、感謝しています、しあわせ、ありがとう、ゆるします

天之御中主様(あめのみなかぬしさま)お助けいただきましてありがとうございます。

※てまりのオススメ
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「引き算の栄養学」について書かれてるメルマガをシェアさせていただきます。

       
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これまで一般的に使われてきたのが、「足し算の栄養学」といえるでしょう。



しかし、これまでの栄養学では、健康維持や病気の予防・改善には無理が生じるようになってきたようです。



そこで、最近、医学の世界でも注目され初めているのが、ファスティングを柱とした「引き算の栄養学」です。



これまでは、「足し算の栄養学」ばかりに注目していて、「引き算の栄養学」を軽く考えるか、知らなかったりしていたのです。



このように、今までは、細胞と向き合うことも出来ず、細胞の共同作業を助けることができなかったのです。



それでも、現状だけを考えるのなら、有害物質の侵入に気をつけて、細胞が喜ぶ栄養素を摂取するといった「足し算の栄養学」を実践すれば、そこそこの健康効果は得られるでしょう。



しかし、今まで無意識の内に取り込み、体内に蓄積された、数々の毒素はそのままということになります。


このように溜め込んでしまった有害物を処理せずに、細胞が喜ぶものをいくら取り込んでも、細胞は最善の働きは出来ない上に、細胞の共同作業による治癒も、うまく進めることが出来ないのです。



これまで改善が難しかった、細胞の変性や機能低下の予防や改善についても、断食や少食が効果を発揮するというエビデンスも、最近では多く出されるようになってきたそうです。



「断食で治らない病気は、他のどんな治療でも治らない」という諺も現代になって蘇ってきたのです。



昔の人たちは、このようなことを経験として理解していたようですね。



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以前山田豊文さんの講演会で 「ファスティングはメスを使わない手術」 というお話を聞いてきました。

ファスティングや減食は、現代における救世主的な存在なんだなぁ~と感じています。


自分の身体をまずはリセットしてから 良いものを取り入れていくことは これからますます大切になってきそうですね。


最後まで読んでくださってありがとうございます。いつも心より感謝しています。

ファスティングと減食を世界の文化に!

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今日という日が、あなたにとって素晴らしい1日となりますように!


若返り研究所てまり
小西一代






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