てまりニュース♪第 389 号

2016.02.13 07:08|てまり

おはようございます。てまりニュースを読んでくださるあなたの人生を心から応援しています。

《天国言葉》
愛しています、ついてる、うれしい、楽しい、感謝しています、しあわせ、ありがとう、ゆるします

天之御中主様(あめのみなかぬしさま)お助けいただきましてありがとうございます。

※てまりのオススメ
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先日ファスティングをされた方の体験談をのせましたが、その後も左目がはっきり見えて、減食にもチャレンジして元気に過ごされているそうです。


健康の情報をいつも教えてもらっているメルマガをシェアしたいと思います。

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今日も生きてたバンザイ!!

生きてることが当たり前じゃなく

今朝目覚めれたことは奇跡!

生きてる喜びを噛み締め感謝しよう!


みなさん
おはようございます


「しっかり食べるとボケる!」


杏林予防医学研究所の山田豊文所長は「ファスティングは脳を若返らせる」と断言されています。



つまり、ファスティングは「頭が良くなる」のです。


ところが、今の日本を見てみると、正反対なのがわかるでしょう。



「食べろ」「食べろ」といわれます。


そのためか、日本では老人性認知症が激増しているのです。

アルツハイマー型認知症なども急激に増加しているそうです。



これらのことは、飽食とは無関係とは言えないようです。



一般的に、食べて良い量の2倍以上を毎日食べ続けているそうです。



そして、多すぎて代謝できなくなった栄養が体毒となって、体中のいろいろな所に溜まることになるようです。



脳に溜まれば、血行障害から認知症などの原因となってしまうのです。


このように、認知症やアルツハイマーは、食べ過ぎが原因と言えるようです。


サルの実験ですが、証明されたものがあります。



カロリー制限したサルは、加齢により起こる退行性障害から脳を守る成分が50%近く増加することが確認されているのです。



これは、ファスティングが認知症の発症を抑制することの証明になるそうです。


お年寄りは、一日三食しっかり食べるから認知症になるのだそうです。



厚労省は、保健所などを通して、三食きちんと食べるように指導しています。



だから、病院や老人施設などでは、朝・昼・晩、しっかり食べさせることが必須となっています。



政府の指導は、国家の命令とも言えるでしょう。現場は従わざるを得ないようです。


医療現場などで、勝手に減食したりすると、現場の関係者は処分されるでしょう。



これは、考えると恐ろしいことのような気がしませんか?



入院患者や入所者は、一日三食を強要されるのです。


今では、カロリー制限の素晴らしい研究成果は山ほど発表されています。


しかし、国の指導は正反対のようです。



飽食は、動物も人間も、老化、ガン、糖尿、心臓病、認知症など悲惨な結末を迎えることが多いようです。


このままだと、人々は老化し、早死に、病人がどんどん増え、全国民が不幸になるのではないでしょうか。

なんとか、ファスティングや減食で日本や世界を元気に出来ないものかと思います。



正しい知識を身につけ自分や家族を守りましょう!



「減食、ファスティングを日本の文化に!」

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最近、自分の体調不良が 実は食べ過ぎであったことに気づく人が 増えているような気がします。


てまりの小西も 大昔栄養士として働いたことがありますが その時は やはりきちんと三食たべるための献立をたててました。


今まで常識と思っていることも 時々チェックしていくことが 大切なのかもしれませんね。


ファスティングや減食をしても死にませんよ(笑)

かえって どんどん元気になって頭が冴えることを まだ やったことがない人は、やってみて体感してみてくださいね。


最後まで読んでくださってありがとうございます。いつも心より感謝しています。

ファスティングと減食を世界の文化に!

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若返り研究所てまり
小西一代

さようなら☆ごきげんよう



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