てまりニュース♪第268号

2015.10.18 06:39|てまり

おはようございます。てまりニュースを読んでくださるあなたの人生を心から応援しています☆


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足浴について 続きをシェアしますね。


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足浴のお湯の量は くるぶしが隠れるくらいの量で十分です。


時間は 5分か10分ぐらい足をお湯につけます。長くても15分。それ以上の刺激はNGです。



足浴は長い時間浸けると温まり 冷えが取れるというのは迷信です。


生きている人間は自分の体温を一定温に保とうとする性質を持っていて 温まって一定の温度をこえそうになると身体の温度を下げる力が働きます。


だから湯冷めするんです。

5~6分析の熱刺激を与えたらサッと足をお湯から出して拭き 靴下をすぐ履いてもらいます。


そのときの目安は「皮膚は赤くなったがどうか」です。


だから見るべきは 温まった顔をではなく 足が赤くなったかどうかです。これが正しい足浴の方法です。


お風呂も同じです。45度の熱いお風呂に入っている人たちはずっと鈍感な状態が続いているということです。これは怖いことです。


熱いお湯じゃないと快を感じないという人は それだけ身体が麻痺しているんです。


お酒を飲んだ翌日の朝 お風呂に入ると いつもの温度より一度高くないと快を感じません。それだけ身体が麻痺して 鈍くなっているということです。


だから 熱いお湯が好きな人ほど 大病をしています。


熱いお湯じゃないと快を感じない人は 脳梗塞や心筋梗塞を起こしやすい体質の人なので要注意です。


その熱さでないと身体が快を感じないくらい鈍くなっているということです。


体調が悪くなっていくことにも鈍感ということですから よく考えて注意していかないといけません。



足の裏の 竹踏み や イボイボ踏みを踏む時は 両方一緒に踏むのはダメです。踏むのはどちらか片方ずつにしてください。


まず 両方踏んでみて 痛くない方を多く踏むといいです。



よく踏んで痛いほうをさらに刺激する人がいますが それはやめたほうがいいです。痛くないほうを刺激してください。


だって 同じように刺激を与えているのに 痛くないということは それだけ鈍くなっているわけですから そっちの方が問題なのです。


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足浴をすることは 冷えを取るだけでなく 自律神経を整えることができるようです。


これからの季節 チャレンジしてみるのも いいかもしれませんね


最後まで読んでくださってありがとうございます。いつも心より感謝しています☆



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若返り研究所てまり
小西一代

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