てまりニュース♪第256号

2015.10.06 06:32|てまり

おはようございます。てまりニュースを読んでいただいてるあなたの人生を心から応援します☆


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山本清次さんのお話の続きをシェアさせていただきますね。


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皆さんはなぜ病気になるのでしょうか?それは 生きているからです。死体は病気になりません。



痛いと感じたり 不愉快な思いをしたり 熱や鼻水がでたり 肩が凝ったり 心の病気になるのも すべていきている証拠です。



だから 皆さんが病気になった時点で 「生きている」ということに 感謝しましょう。


我々の祖先はいろんな病気になって その病気を克服して 次のいのちが生まれ また新たな病気になって というようなことを繰り返してきたのです。


いろんな大変なこと(非常に寒かったり 暑かったり 食料がまったくない 戦争だらけ……)そんな時でも人間は力強くいきてきたんです。


それらの経験を遺伝子に記憶させて 次の時代に伝えてきたんです。


つまり 病気というのは その環境に対する適応力なんです。常に適応していこうとして その病気と闘っているんです。


現代の病気が複雑になったのは 実は環境が複雑になったからなのです。


我々が病気になるということは その生命体が 必死に環境に適応し 生きようとしている力の発現なんです。だから 病気になったことを悲観的に思わないことです。


私は 子孫を助けるために今病気になったんだ と思えばいいんです。



そして それを克服した暁には こうやったらよくなるよ こうやったら病気を克服できるよ と その情報を後世に伝えればいいんです。


皆さんが病気をするということは それだけ多くの適応力をもっているということです。


悩む 苦しむというのはそれだけ適応しようと頑張っている真っ最中だということです。


だから病気になってすぐ薬を使うのは「ちょっと待った!」と言いたいんです。


熱がでた はい解熱剤 とやると もうその熱に対する適応力は要らないということになります。


子供に問題を出すとき すぐ答えを教えると 考える力が身に付きませんよね。


それと同じですぐ薬を使って治すことは後世のためにならないんです。


どうやったらこの病気は治るんだろ
なせこんなに熱がでるんだろう と考えることが後世のためなんです。


そして そうか こうしていたからダメだったんだ  こうすれば健康に生きていけるんだ  ということを皆さんが認識し 体験したら それは人類における素晴らし財産になります。


だから 病気を否定することもないし 悲観的になる必要もありません。少し不愉快かもしれませんが



病気を治すための一番の近道は 適応力を高めていくことです より早く順応し より早く適応していけばいいんです。とても簡単です。

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ここで話している適応力は たとえ極寒の地であろうと 湿度100%の劣悪な環境でも(その他もろもろな環境) 喜びや悲しみを体験しながら力強く生きる力なのかもしれませんね。

環境に左右されずに 幸せな生き方(考え方)をすることが 大切だと思います。


最後まで読んでいただきありがとうございます。いつも心から感謝してます☆



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さようなら~☆ごきげんよう

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