てまりニュース第220号

2015.08.30 06:54|てまり

おはようございます。いつもてまりニュースを読んで下さってるあなたの人生を心から応援してます☆



★先日のまるかんの勉強会でご一緒したSさんから、ハリピンつやクリームの体験談を教えてもらいました♪


あの時、Sさんは紙で指を切って痛みがあるところに、サンプルのクリームを塗って帰ったところ、気がついたら皮膚が再生されていて、その修復力にビックリされたそうです。




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とても興味深い記事を見つけましたのでシェアさせていただきます。


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私たちの脳の中には

サニープレイン
(楽観脳)

と、

レイニーブレイン
(悲観脳)

というものがあります。

一般的にはレイニーブレインが優勢です。

その理由は命を守るためです。


恐怖やリスクに対する感性が希薄だと、命を落としたりケガをしたりする確率が上がります。


悲観脳と呼ばれる(名前が良くないですね)回路は命を守る為に必須です。

そして、これは経験によりさらに強化され、安全に生きる為の「警戒システム」は磨かれてゆきます。


悲しい経験
失敗
恥ずかしい思い出
、、、

これらの情報の蓄積が財産になるのです。



一方、
サニーブレイン(楽観脳)は、快楽に反応し、幸せや未来を引き寄せる力となります。

人生では色んな事が起こります。

「悪く見える出来事」に出逢っても、

落ち込まない、くじけない、やめない、受け入れる、そんな脳の力が楽観脳です。



通常は先ほども言ったように、命を守ることが最優先なので

「悲観脳」が優勢です。

しかし、動物と違って人類、特に私たちは、

そうそう死の危険に直面することはありません。

なので、「コントロール」して

「楽観脳」を優勢にしたいものです。



出来事をとらえる時に

「認知バイアス」と言われている考え方のクセ、思い込みがその人の楽観・悲観の行動を左右します。

それはその人の人生を左右することにもなるでしょう。



重要なのは

単なるポジティブシンキングではなく、


★「ポジティブな行動」をすること


★「くじけず、粘り強く、続ける」こと

そして、

★「コントロール」すること

です。


命を守る為に
そして過去の経験から発令された

「警戒システム」の声に

冷静に対応しつつ、それを前に進めてゆく力が

本当に必要な楽観脳なのでしょう。



そして、日常で起こる、私たちが落ち込む原因の一つに

「他人との比較」があります。


他人と比べて落ち込むクセがあるのです。

これも、冷静にコントロールしたいものです。


それには、他人よりももっと、自分を見つめたほうが良いです。

自分がどれだけ幸せか、
自分のやりたいことは何か、、、


他人と比べるより、自分の人生を大切にしたいものです。


そして、どうしても比べてしまうなら

自分より下だと考えるモノと比べて下さい。


より高い理想を見るのは

落ち込んだり、苦しむためではなく

それを目指す為です。

比較して苦しむぐらいなら、

下と比較して、今の自分や環境に感謝しましょう!



まさに
「思い込み」で人生は変わります。

そして、ありがたいことに

「思い込み」はコントロール出来ます。

落ち込んだ時

腹が立った時

、、、、


「ちょっと待てよ」

って、考え

「コントロール」していくクセが身につけば、

人生もコントロールできていることでしょう。

~~~~~~~~~~


自分の人生の 主導権をもつのは 自分!! 


自分の人生の主人公も   自分!!


ですよね♪



最後まで読んで下さってありがとうございます。いつも心より感謝してます☆



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さようなら☆ごきげんよう


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