てまりニュース第218号

2015.08.27 06:42|てまり

おはようございます。いつもてまりニュースを読んでくださるあなたの人生を心から応援してます☆


※てまりのオススメ

☆そこどけダイエット

\10000(税別)
いらないものが燃える体に!!


ファスティングが認知症にも効果的をシェアしますね。


~~~~~~~~~~~~~


「認知症は脳の血流不足」



近年、認知症にかかる人が急増しているそうです。




認知症は、まず脳に十分な血液が届かなくなることで起こるそうです。




その原因の一つは、血圧降下剤が考えられるそうです。



この血圧降下剤、実に70歳以上の二人に1人が処方されているそうです。



その「医薬品添付文書」には、副作用に認知症が出ることが警告されているようです。




実は、中高年への降圧座剤投与で認知症患者が増えることは分かっていたようです。




薬に頼る医療の恐さが伺えます。




さらに、甘いものが好きな人に認知症が多いそうです。



砂糖などの糖質は、中性脂肪に変わりやすく、それが脳血管を詰まらせる原因になるのです。




そのうえ、甘いものは、低血糖症を誘発し、アドレナリンを分泌させます。



アドレナリンは、良く働けば興奮剤となるのですが、悪く働けば、イライラを招く『怒りホルモン』となるようです。




このアドレナリンが酸化して、アドレノクロムという幻覚物質になり、認知症や統合失調症を引き起こすと言われているのです。



認知症を予防する最良の方法は、ファスティングでしょう。

また、常に少食を心掛け、血液を酸性にしてしまう砂糖の摂取は出来るだけ控えたほうが良いようです。




また、高脂肪や過食を止め、血圧を正常にすることも大切なようです。




そして、ファスティングなどが、極めて高い予防・治療効果があることも多数報告されているそうです。



断食することで、エネルギーとなる糖分が脳内で不足すると、私たちの体は脂肪を分解して「ケトン」という糖にかわるエネルギーを作り出します。



ケトンは、軽度の認知症やアルツハイマーの患者の脳細胞を保護し、記憶力などを改善する効果が最近の研究で明らかになってきているそうです。




正しい知識を身につけ自分や家族を守りましょう!




「減食、ファスティングを日本の文化に!」



~~~~~~~~~~~~~

血圧を下げる薬が認知症に関わる話は 以前ひとりさんはじめ いろんなところで聞いたことがあります。


簡単に薬に頼ることから そろそろ 卒業していく時期にきているのかもしれませんね。



ファスティングのことを知る本として「脳がよみがえる断食力」山田豊文著
がオススメなので、興味があれば読んでみてくださいね。



最後まで読んで下さってありがとうございます。いつも心より感謝してます☆



※ファスティングと減食を日本の文化に!


★ゲットラックカンパニー正規代理店
★まるかん特約店

若返り研究所てまり
小西一代


さようなら☆ごきげんよう


スポンサーサイト

コメント:

非公開コメント