てまりニュース♪第212号

2015.08.11 06:37|てまり

おはようございます。いつもてまりニュースを読んでくださるあなたの人生を、心から応援してます☆


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『第三者の目で、自分を見る』


私も自律神経を病んでいた時は 四六時中自分の体のことしか考えられず ひとつひとつの症状に神経質になっていました。


でも、実は「体のことを1日中考えて生きてことが余計に症状を重くさせていた」のです。


そこで 私は「違う人が病気になったんだ」と思って 自分を症状を第三者の目で見る癖をつけることを始めました。


体がつらいと感じた時こそ 第三者の目を持つことが大切です。


痛い時はどうやったって痛いし 熱がでている時はやっぱり苦しい。けれど それをただ心配していてもなおらない。


そんな時は「お腹が痛くなっているのは隣の人で 私じゃない」と思って自分をみてあげるのです。

そうすると不思議にひどくなりません。気持ちだけは
「これくらい」と考えてみてください。

「私が死ぬわけがない」と前向きに考える癖をつけていければ 症状が和らぐことは確かなのです。



『人生「なんちゃない」で体は「どうもない」心は「感謝」で』



病気の時は 自分のことを心配してくれる人についつい近づいてしまいがちです。

しかし「これくらい大丈夫 大丈夫」と心を前向きにしてくれる人と付き合うのが 健康になる近道なのです。


私が病んでいる時に一番気をつけたのは 自分の体は「どうもない」と思うことでした。


「どうもない」 「どうもない」と言い聞かせ 前向きに考える癖をつけて 「色々な病院に行って神経質になったり 薬づけにされるよりも 体調が変わるかわからないけれど 体のことを考えず すべて前向きに考えるようにしよう」と思い 1ヶ月を目安に過ごしてみました。


そうしたら あさ昼晩飲んでいた薬が夜だけでよくなって 今度は二週間に一回でよくなってたのです。

嘘みたいですが本当の話です。


心の持ち方だけで 目に見えて体が変わっていったのです。


前向きに考えることは「一番お金もかからないし 一番結果がでる」とっておきの治療法なんですよ。


「心配されたい」とか「健康になりたい」とか「ガンにはなりたくない」などと考えた時点で すでに病魔は近づいています。


「病気したくない」と思うのでなく「私が病気するわけがない」と考え方を変えてみましょう。


病気の貯蔵庫と言われ 健康には全く自信がなかった私が「病気するわけない」と考えるようになってからは 病気なんてしなくなりました。


この健康になるための行動が ダイエットにもつながってきます。肥満もひとつの病気。太りすぎて健康はありえないことなんです。


体重管理と健康は 切っても切れない中です。


体重管理は 間食しなくてもいいような 食べ過ぎを防げるように そしてお通じが毎日あることが一番大事です。


ぜひ病気になって入院するより 病気になる前にできる体調管理  自分の主治医は自分です。


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考え方(心の持ち方)が 変わると 行動も変わり 自分の身体も変わっいく


私は減食やファスティングをしていく中で 体が軽くなって より動くことが 楽しくなってきました。


もともと食べることが大好きで 食べ過ぎても 帳尻を合わすことをしないできていました。


今は コントロールできるようになって ファスティングと減食することに出合ったことに 心から感謝しています。



最後まで読んでいただきありがとうございます。いつも心より感謝しています☆


*ファスティングと減食を日本の文化に!


さようなら☆ごきげんよう

若返り研究所てまり
小西一代

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