てまりニュース♪第169号

2015.06.18 06:44|てまり

おはようございます。
いつも心より感謝しています☆


「愚痴とか泣きごとを言う人を 絶対にかまってはいけない」

という ひとりさんのお話をシェアしますね

~~~~~~~~~~~~~


「愚痴や泣きごとをいう人をかまっちゃダメだよ」


オレは今まで何度も言ってきたけれど


それにも かかわらず

かまっている人っているよね。



「自分がいい人だと思われたい」の。


それで だれからも嫌われたくないの。


だから 腹の中では


「この人 いいかげんにしてほしいわ」


って 思いながら



そういう人のことを
一生懸命かまっちゃんだよね。


店長さんがそれをやった結果、そのお店は


「愚痴や泣きごとをいう人の《はきだめ》になる」


それで、お店の雰囲気が悪くなって

「いいお客さん」がいなくなるの。


「このお店、雰囲気が悪くなったな」

って密かに思いながら
だんだんいなくなっちゃうんだよ。


愚痴や泣きごとをいう人ってね


ある意味「病気」なんです。


どうしても それを やめようとしない。


それで その「病気」を治すには



「愚痴や泣きごとを聞いてくれる人がいなくなること」


または


「愚痴や泣きごとを言っていると 退場させられること」



そういう痛手にあって初めて


「もう ホントーーーに
やめよう!」


って気づくことができる人もいるんです。


だから


「愚痴や泣きごとを言う人を 絶対にかまわない」


これは ある意味

その人にきづかせるための『愛』でもあるんです。



「愚痴や泣きごとを言う人」って

聞いてくれる人を

常に探している。


自分が聞いてもらって

そして 相手から
エネルギーをもらおうとする。


だから

「エネルギー泥棒」なんです。


「泥棒が入りやすい家」

「泥棒が どうしても入れない家」


があるように


「泥棒が入れない家」になるように


自分がなるのが大切なんですね。


相手が愚痴や泣きごとをいいはじめたら


「そういう話は医者にとめられているの」

とか言って 聞かないようにして


あの手 この手を使って

自分という 大切な「家」を守る。


それが「どろどろさん」のためでもあるんです。


~~~~~~~~~~~~~~

「強運を科学する」
(s-c@304205.r.just.st)メルマガを発信している 千葉さんは


変な人と付き合っていると

「運」が悪くなってしまう

とメルマガの中で何度も言っています。


地獄言葉を無意識で使ってしまうことも


「運」から見放されてしまうことかもしれませんね。


自分も まわりの人も しあわせになり

「運」がよくなるには

やはり 天国言葉が 大切ですね。


※天国言葉


愛してます
ついてる
うれしい
たのしい
感謝しています
しあわせ
ありがとう
ゆるします

(自分も相手も 気持ちが明るくなったり 元気になる言葉なども 天国言葉です)



最後まで読んでくださったてありがとうございます。

さようなら☆ごきげんよう


若返り研究所
てまり*小西一代


スポンサーサイト

コメント:

非公開コメント