てまりニュース♪第168号

2015.06.17 06:41|てまり

おはようございます。
いつも心より感謝しています☆


昨日は梅干しを漬けるためのお塩を買いに、五反田にある音響免疫療法の視聴ルームに行ってきました。


ちょうど、西堀先生がいらして、貴重なお話を聞かせていただきました。


その中で、母さんの初乳が、赤ちゃんのお腹の中の汚れているものをキレイに出したり
免疫を高める話なども教えていただきました。

今月20日、五反田のゆうぼうとで行われる
音響免疫療法のセミナーでは、子宮の中の光の話やゼロ地場の話など、興味深いお話も聞けるとおもいます。

参加費は無料ですが、予約が必要です。



「怒ると血液は

ドロドロになる!」

という記事をシェアしますね。




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笑顔が副交感神経を

上げ、自律神経のバ

ランスを整える私達

にとって、身につけ

たい良い習慣です。

それとは反対に「怒

り」は交感神経を異

常に高め、自律神経

のバランスを崩す最

悪の習慣といえるで

しょう。

怒った時、私達の体

の中ではどのような

ことが起きているの

でしょう。

怒りが過ぎると手や

体が震えてくること

があります。さらに

ひどくなってくると

倒れてしまう人もい

るそうです。

これは、交感神経が

過剰に緊張し、血管

が収縮してしまうか

らだそうです。血管

が収縮すると血球破

壊が起き、血液はド

ロドロによごれてい

くそうです。

血液が汚れると抹消

血管の流れが悪くな

ります。これが、震

えや失神の原因だそ

うです。

このように、怒りは

充分体に悪いのです

が、怒ることが体に

ダメージを受ける物

は他にもあるようで

す。それは、ホルモ

ン調整機能の低下だ

そうです。

交感神経が活発にな

ると、いろいろなホ

ルモンが分泌される

そうです。そして、

そのホルモンが過剰

に分泌されると、フ

ィードバック機能が

働き必要な時に必要

なホルモンが出なく

なってしまうという

ことが起きるそうで

す。そして、パーキ

ンソン病などのホル

モン不足による病気

が発症するそうです



必ずしも、「怒り」

だけが原因では無い

ようですが、怒りっ

ぽいという人は、自

分で自分の寿命を縮

めているような気が

します。

些細なことで目くじ

ら立てずに、笑って

楽しい人生にしてい

きましょう。

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感情にまかせて 怒ると 結局は自分の身体をいじめることにもなるんですね。

身体のことを思うと やたらに怒れなくなるかもしれませんね


最後まで読んでくださってありがとうございます。


さようなら☆ごきげんよう


若返り研究所
てまり*小西一代



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