てまりニュース♪第150号

2015.05.29 08:06|てまり

おはようございます。
いつも心より感謝しています☆


「脳がよみがえる断食力」の著者である

山田豊文さんの


《断食はメスを使わない手術》

【断食で治らない病気はどんな治療でも治らない】


のセミナーに参加してきましたので シェアさせてくださいね。


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日本の税収44兆円のうち 39兆3000億円が
国民医療費

国民一人あたり 医療費は
30万8000円になるそうです。


セミナーの中で 山田先生が何度も言っていた


★1日三食とっている人は、食べるのをやめて 2食にしなさい


人はもともと2食が正しい

空腹を味わうことが とても大切で


おなかがすいてから食べること


食べるということは 消化にものすごいエネルギーを使うことでもある


3食から2食にすることで無駄なエネルギーを使わないことになる


★有害なものを体にいれない(食品添加物,農薬などで汚染されたものなど)

それらを解毒するのにもエネルギーを使う…



空腹の時間をもつことが


たんぱく質の修復をする

細胞の老化を防ぎ

質の高い睡眠を得ることができる。


★日本人は飽食にも関わらず

深刻なミネラル失調症


細胞が正しく働くことが大切


細胞が健康であれば
奇跡なようなことをする


病気は病院で治すのではなく

細胞は病気の治しかたを知っている

食べものは、健康な体と心もつくる。



栄養素をただとればいいだけの話ではない


貧血だからと言って鉄剤をとる(本来は鉄剤は与えてはいけない)ような



足りないから与えればいいみたいに、ミネラルの栄養の世界はそんな単純なものではない


牛乳を飲めば飲むほど、骨が弱くなる。


※食べないこと(減食やファスティング)で はじめて
消化吸収できる体になる


長寿遺伝子が活性化する


食べ過ぎで肥満の人は血管にカルシウムがたまってしまう


本来は人間の体は病気にならないもの


かみさまは我々を奇跡のように作ってくれている


薬は細胞にとっては猛毒


一生飲み続ける薬は本来はない


原子力発電所の周りでは 乳ガンになる人が多い


トリチウムの危険性にも目を向けるべき


汚染水からも流れている




細胞を活性化するには
(たんぱく質の代謝を正常に活性化する)


良質な水、光、空気(深い呼吸)音(音楽)


前向きな考え、笑うことも

大切!


それと


ミネラルファスティングは

やればやるほど


体が楽になって


若返り

寿命が伸びる


断食後に飛躍的な精神の成長をとげた人では


モーゼ キリスト 釈迦  空海 ソクラテス 宮本武蔵 ……


たくさんの偉人がいる。



空腹が本来の能力を引き出す


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山田先生のお話の中で

これからは 医療の世界でも

治療に断食という選択肢が
でてくる。


真っ先に薬を与える医師は信頼できない


と話されていました。


山田先生のセミナーを教えてくださった


上大岡の原田歯科の原田先生は

山田先生の元で

細胞環境デザイン学を学ばれて、身に付けた知識を多くの人に伝えていらっしゃいます。


栄養学を細胞レベルで学んだ お医者さまや 栄養士が増えると 病院の在り方や学校給食がまた 変わってくるのかもしれませんね。


今回改めて


減食とファスティングを日本の文化に!


これに共振して実践する仲間が増えるといいなぁ~と思っています♪



最後まで読んでくださってありがとうございます。


さようなら☆ごきげんよう

若返り研究所
てまり*小西一代

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