FC2ブログ

てまり通信☆感謝してます!NO.389  

2018.03.04 07:46|てまり

みなさま おはようございます(*^o^*)


昨日は、第二回コミュニティサロンiDOBATAT埼玉ステップアップセッションに参加して、


堤久美子さんが話した言葉

心、魂が喜ぶ言葉を毎日使いましょう


に共振しました!


これからどんな言葉を言っていこうかな~


今日は、大井町の「きゅりあん」五階で、一時半~


キセキのシンフォニーの社長セミナーがあります。


タイミングがあう人は、参加してみてくださいね♪



今日という日が すばらしい1日になりますように!


みやざき中央新聞に載っていた、歯科衛生士事務所「ピュアとやま」代表の


精田 紀代美さんのお話を紹介します。



「金さん銀さん」が、100歳の誕生日に、テレビに出て、


「イワシをカランカランに干して、硬くなった丸干すをほんのちょっと焼いて


骨ごと頭から尻尾まで毎朝食べる」


と話していたそうです。


その時の金さんには歯がなく、銀さんにはまだ五本ありました。


歯がなくても、二人の歯茎がとても大きく、ゴンゴンテカテカでした。


その歯茎が歯の役目を果たして 丸干しイワシを食べていたのです。


金さん銀さんのお口の中の 舌が普通の舌じゃなく 肌色で すごくきれいな舌だったそうです。


お二人は、朝起きて洗面所に行くと、


まずコップ一杯のお水でうがいして


それから目ヤニを取って


そして銅線の針金を丸く輪にして


それで三回舌の掃除をするんです。


朝起きてすぐ口腔ケアをして、きれいなお口でご飯を食べていたそうです。


日本人は、戦前まで、朝起きたらまずお口をきれいにしてからご飯を食べていました。


実はこれが正しい順番


人間の口の中には たくさんの細菌がいます。


ゴホッゴホッ とむせた時 口の中の細菌が唾液と一緒に肺に入ってしまうんです。


体に抵抗力がなくなった時、誤えん性肺炎という病気を起こします。


この肺炎は一回かかっても死なないが、5~6回繰り返すと命にかかわります。

この口腔ケアはお年寄りにも大事だけど、元気な人たちにこそしなければならない





いろいろな世代の人たちに、口腔ケアの大切さを伝える活動をしているのです。


~~~~~~~~~~~~


金さん銀さんの口腔ケアの、正しい順番を聞いて


早速真似して舌掃除をはじめました。


歯茎がぶよぶよしている人でも、アロマ水のクチュクチュうがいで、歯茎がしっかりした人がたくさんいます。


1ヶ月後に、歯茎の手術を控えていた方が 


しっかりクチュクチュうがいをしたことで 手術が回避できた話を聞いています。


アロマ水のクチュクチュうがいで、口腔内の細菌バランスがよくなり、誤えん性肺炎の心配がなくなり


腸内の細菌バランスもととのってしまう。


ともかく口腔ケアは、大切にしたいものです。


明日は、舌掃除のお話の続きを紹介しますね。




おかげさまで、今日も「てまり通信」を配信できたことを、


心より感謝します。


世界中の人が元気になり、しあわせになりますように!


素晴らしいあなたにとっても


今日という日が


しあわせをたくさん感じられる1日になるよう応援しています!!




若返り研究所てまり
小西一代


てまり通信の配信が不要な方は、お知らせください~。





スポンサーサイト

コメント:

非公開コメント