てまり通信☆地球に住めてしあわせNO.178

2017.08.02 08:30|てまり

みなさま おはようございます(*^o^*)


一昨日仙台の実家に行った際、

両親が朝晩バイオアロマの緑豆のアロマ水を、口に含んでクチュクチュうがいをしていました。


すっかり毎日の習慣になっているようでした


二人とも、風邪をひくこともなく、元気に生活しているのが、何よりうれしかったです


アロマ水は首から上の情報系を整えてくれるものですが、


まだ、アロマ水の存在は多くの人は知りません


私は出会って今年の11月で二年になります


知れば知るほどに、香味成分(周波数)って凄いなぁ~と感じています(*^o^*)


8月8日は、浜松町でセミナーが一時半からあります

キャンペーンの最終日でもありますが、アロマ水やマグソフィアのことをしっかり知って試してみたい方は、ぜひ参加してみてくださいね♪



今日という日が すばらしい1日になりますように!


みやざき中央新聞の記事の続きを紹介します



一番目は 自分から「家族の世話になりたくない」ということで入ってくる人


二番目は 病気が重くて家では介護しきれないということで入ってくる人


三番目 これは私の言葉ではなく 施設長さんの言葉なのですが「家族に捨てられて入れられる人」です


このうち三番目の人は 入った日から出る日(死ぬ日)まで誰も面会に来ないというんです


ある時 その施設で一人のおじいちゃんが亡くなり 家族に電話をしました


「おじいちゃん 亡くなりました」と


その時 その家族が何と言ったと思いますか?


「そちらで処理してください」です


その後「預金通帳が残ってます」と言ったら その通帳だけ取りに来て お骨は置いていったというんです

私は「なんという家族だ」と思いました


はらわたが煮えくり返らんばかりに腹が立ちました


だけど 全国の老人ホームを回っているとそんな話はざらにあることを知りました


それまで私は「おじいちゃんがかわいそうだ」と思っていました


だけど ちょっと角度を変えて考えてみると


「家族に捨てられるような自分を作ったのは誰?」


「処理してくれと言われるような自分を作ったのは誰?」


「預金通帳だけ持って帰ってお骨を置いていかれる自分をつくったのは誰?」ということです


やっぱりその人にも責任があるのです


人間は死んだ時 残された家族からその人の 本当の評価をもらうことになるのです


結論から言うと その人自身が結局自分の人生をつくっているんです


だから 今日からあまり「我」を張らないことですね



・・・・・・・・・・・・

我をはると、一つもいいことがないので、気をつけようと思いました!


最後まで読んでくださってありがとうございます。

いつも心より感謝しています。


今日という日が、あなたにとって素晴らしい1日となりますように!




若返り研究所てまり
小西一代


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