てまり通信☆地球に住めてしあわせNO.156

2017.06.13 08:24|てまり

みなさま おはようございます(*^o^*)


キセキのシンホニーのCDを扱っている会社の「常若」の勉強会に参加して、中村社長のお話しを聞いてきました。


なんと社長が千葉修二(ゲットラックカンパニー)さんの後輩だと判明してびっくりしました!


中村社長の、


「全世界の人の脳を元気にして、人びとをしあわせに導くこと」の志の話に共振しました


参加された方で、同居しているお母さんといつも口喧嘩(口論)がたえまなかったのが、


キセキのシンホニーのCDを流して聞いていたら


気がついたら、口喧嘩することなくお互いに穏やかになったそうです
(老人の施設でも、多数体験談がある)


足が動かなくなって手術を控えていた方が、聞いて3日後には治ってしまった体験談などもきけました。
(認知症の改善など)


キセキの周波数の音を浴びることで、いろいろな変化があるようです


キセキのシンホニーと音響免疫療法の椅子は最強コンビです


東京では、21日22日に品川で説明会があります♪

7月は2日、17日(大井町のきゅりあん)


今日という日が すばらしい1日になりますように!


みやざき中央新聞の魂の編集長水谷もりひとさんの社説の続きを紹介します




てきなさんが言う「子供の読書」とは 知識を得るための読書


そういう人は大人になっても知識で武装して それがいいと思っている


一方「大人の読書」とは思考を深め 感性に磨きをかけるための読書


情報より大切なものを得るために本を読むのだ


時には「とりかえしのつかない人」をてきなさんは「薄っぺらい人」とも表現している


たとえば 一流のシェフが作ったフレンチを食べて「うまい」としか言わなかった友人がいた


彼は日頃 ファストフードのハンバーガーを食べている


「どっちがうまい?」と聞くと「微妙」と答えた


彼の薄っぺらい感性に てきなさんは「こいつは本を読んでないな」と思った。

また世の中で起きている問題を聞いても 日本史のことを聞いても「別に興味なし」とその友人は言う


「薄っぺらい人はいつもそう考える


人は社会と繋がっているのに 本を読んでない人はそこに価値を見出だすことができない」と


続く


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最後まで読んでくださってありがとうございます。

いつも心より感謝しています。


今日という日が、あなたにとって素晴らしい1日となりますように!


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若返り研究所てまり
小西一代


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