てまり通信☆地球に住めてしあわせNO.155

2017.06.12 08:28|てまり

みなさま おはようございます(*^o^*)


我が家に「キセキのシンホニー」のCDがやってきました!


香りの周波数のバイオアロマと音の周波数の「キセキのシンホニー」の組み合わせが、最強コンビになりそうな予感がします。


ダウン症の娘さんの変化を目の前にして、キセキのシンホニーを扱う会社(常若)を立ち上げた社長さんのお話しを今日聞いてきます。


今日という日が すばらしい1日になりますように!


みやざき中央新聞の魂の編集長 水谷もりひとさんの社説を紹介します




大人になったら「大人の読書」を



「どうしようもない人」というような人が私たちの周りには一人や二人いるものである。



赤の他人であれば人間関係を切ってしまえばいいのだが


親戚にいたり 職場にいたりすると ストレスの原因にもなるので その人との付き合い方を考えねばならない


まず 自分がそう思われていないか 客観的に自分を振り返ってみるのもいいかもしれない。


つまり「どうしようもない人」とはどんな人なのかを一応定義しておくのである

たとえば 自信満々なのはいいのだが それ故に人の話やアドバイスを聞かない人

あるいは「金銭にだらしがない」「約束を守らない」「時間にいつもルーズ」など 社会人としての基本ができてない人 等とう


辛口の論客で 哲学者のてきなおさむさんは そういう人のことを


もっと残酷な言葉で
「とりかえしのつかない人」とよんでいる


そして「彼らはどこでとりかえしのつかない人生を歩むようになってしまったのか?」


という自問に対して「読書に対する姿勢が大きく関わっていると思う」と


著者 『死ぬまえに後悔しない読書術』の中で自問している


すなわち「とりかえしのつかない人」は本をまったく読まないか 大人になっても「子供の読書」を続けているというのだ



続く
・・・・・・・・・・・・

最後まで読んでくださってありがとうございます。

いつも心より感謝しています。


今日という日が、あなたにとって素晴らしい1日となりますように!


★バイオアロマ取次店
★まるかん特約店


若返り研究所てまり
小西一代


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