てまり通信☆地球に住めてしあわせNO.153

2017.06.10 08:02|てまり

みなさま おはようございます(*^o^*)


お友達で、ピアノの先生をしているAさんの発表会が、


山手のイギリス館であるので、

生の演奏を楽しんできたいと思います。



今日という日が すばらしい1日になりますように!


津留晃一さんの「空間認識」のお話を紹介します



「失敗したらどうしよう」という言葉に 邪気というエネルギーがへばりついている


この膨らんだ風船にエネルギーがへばりついてる


「失敗したらどうしよう」・・・・

という思いにじっと意識を向けて 繰り返えし ハートに感じていると



「失敗したらどうしよう」というこの邪気が抜けてなくなっていく

奥さんから
あなた失敗したらどうするの?と聞かれても


「なんとかなるよ」と 鈍感な人になっていく



どんどん人が変わっていきます



あれほど 失敗を恐れていた人が失敗の恐れを抜きとったら


「あ~ どうでもいいです」って 変わっていく


「倒産したらどうしよう」という人が


「なんとかなるわ」と変わっていく


「ガンを怖がっていた人」が


「ガンになったら死ねば」と平気になっちゃうんです


それより 今楽しいことをしよっと



すべて 外側にある現象で 皆さんストレス感じていると思っているけど そうじゃないです



例えば 「失敗したらどうしよう」という そう念が心の中にあって 


そのそう念で自分が痛むんです


そのそう念から邪気をとってしまったら


そのそう念がきても
自分を痛めない



「痛くなったらどうしよう」をじっとみて 感じてあげる

5分集中して下さい


ある程度抜けたら


あ 痛くなったらその時考えればいいかって


そのことに意識が向かなくなる


そこに意識が向かわないから 

痛みに意識が向かわないから

その空間が広がらない



痛くなったら どうしようと思ったら


そのことばっかり意識を向けて


自我育てて その空間が広がっていく


ガンになったらどうしようとそのことばっかり


ガンがひどくなったらどうしようとそのことばっかり

そのことばっかりが自我を育てていく


空間は私たちが意識をむけることで作っている


パソコンのまどをパッとひらくように


意識をむけることで


この現象世界にその窓をあけるんです





いまこの現実は自分の意識が作り出したもの ということを聞いた時は ピンときませんでしたが


スクリーンに映しだす フィルムを変えることで まったく違ったものが映し出される 


そんな喩え話を聞いた時、府におちました。


穏やかで しあわせな気持ちでいることが 穏やかでしあわせな現実を作りだす・・・・・


せめて自分の機嫌ぐらい 自分でとるって 大切ですよね



・・・・・・・・・・・・

最後まで読んでくださってありがとうございます。

いつも心より感謝しています。


今日という日が、あなたにとって素晴らしい1日となりますように!


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若返り研究所てまり
小西一代


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